夏季休暇について

公開日:2021/08/06

著者:堀内 文雄

どーも、代表の堀内です。

夏真っ盛りです。 連日猛暑の中、オリンピックが進んでいて、残すところ僅かになってきました。 学生のお子様はみんな夏休みですね。

マスクをしながら過ごす夏は今年で2度目ですが、 皆様どうお過ごしでしょうか?今週末は台風が来るとか来ないとか。気をつけないと。

ということで、夏休みのお話です。

小学校の夏休みの終わりが8/24と聞いて驚きました。 8/31の追い込み、という代名詞のようなフレーズが伝わらない子達が いるんだろうなぁ。なんなら最近社会人になった人たちは既に???

二期制になって、夏休みに通信簿がないのか?と聞かれていました。

共働き家庭は昔より増えていることや、 学校にエアコンがついていることも夏休みが短くなっている理由なのかもしれません。

弊社では固定の夏休みはおいておらず、 7月に入社しているメンバーに7-9月で2日間おやすみを自由に取れる制度としています。 お盆にお休みの会社さんも多いかと思いますが、 私が東京出身で7月にお盆だったり、 お盆の時期をあえて外した方が帰省しやすかったりもあるので、そのようにしています。

お客様も同じく休んでいるケースでは、クラベスメンバー全員休み、でもいいのかもしれません。 ですが、その先のECやWebサイトを利用するエンドユーザーについてはむしろ購入したいケースも有ります。 ※実際には夏のセールはだいたい一段落していて、商品の入れ替え準備中、という会社が多いですね

本社や出荷倉庫が夏休みだと出荷が通常よりも遅れることがありますので、 だいたい8月の1週には夏休みのをお知らせをUPしていくケースや準備していくことが多いです。

かくいう私は既に夏休みをいただいており、 里帰りやキャンプをして過ごさせてもらいました。 コロナ禍でなかなか会うことができなかった両親に会うことは大事なことだと再確認し、 距離をなくしていくことの大事さを痛感しました。

※娘の夏の自由研究のテーマは「焚き火」になったようです。

ではまた。

2021.08.06 堀内文雄(男子サッカー、次以降もオリンピックで金を目指し続けてほしい)