【リリース】パラカヌー瀬立モニカ選手オフィシャルサイト

パラカヌー日本代表の瀬立モニカ選手のオフィシャルサイトをリリースしました!

誰からも愛されるナウシカのように、爽やかで健康的な魅力をもつモニカさん。水の上では疾走感あふれクールな一面もあわせもつ。そんな瀬立選手をイメージしたサイトに仕上げました。TOPに動画を使用したり背景に画像を使っているので、他の部分はなるべく軽くして早く表示できるように工夫しています。

瀬立モニカ公式サイト

https://monikaseryu.com/

パラリンピックの意義

パラリンピックが盛り上がることで、バリアフリーが強化され整備されます。ひいては、高齢者やベビーカーが通りやすい街になります。2020年の東京五輪の意義の1つは、東京が、パラリンピックにより人が暮らしやすい街になる、選手や観光客が気持ちよく訪れられる世界一の街になることではないでしょうか。(瀬立モニカオフィシャルサイトより引用)

パラカヌーの魅力

障害があっても、カヌーに乗ると健常者と変わらない、楽しみや喜びを得られることが出来るのがパラカヌーの大きな魅力です。障害がある人でも、水の上では、自分でカヌーを自由に操り、スポーツとして楽しむことができます。また競技としては、”水上のF1″とも例えられるように、その迫力あるスピード感が魅力です。このようにパラカヌーは、様々な魅力に溢れる奥深い競技です。(瀬立モニカオフィシャルサイトより引用)

障がい者はカッコイイ

瀬立選手をモデルにした映画『水上のフライト(仮)』(土橋章宏監督)が映像クリエイターと作品企画の発掘プログラム「TSUTAYA CREATORS’ PROGRAM」で審査員特別賞を受賞しました。「障がい者は可哀想」より「カッコイイ」というイメージがテーマの映画になっています。障がい者へのイメージや価値観が変わり、2020年東京五輪ではパラリンピックはオリンピックを凌駕するくらい盛り上がるように、クラベスも応援していきます!

瀬立モニカ オフィシャルサイト:https://monikaseryu.com/